初めて見た、カバ吉号の走行シーン

2010/06/05


先日の京都チンク会へ向かう道中で、カメロンパン号と遭遇。そのままランデブー走行しました。
その時カメロンパンさんが写された動画がYouTubeにアップされましたので、お願いして記念にここに貼らせていただきました。

うちの子の走行シーンをまとまった形ではじめてみましたが、なんて可愛いんでしょう!
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Comment
爆走?
カバ吉号、思っていたより重傷でちょっとびっくりしています。

しかし、この走り…なんかめっちゃ速く無いですか?
カメロンパン号が動画を撮るのに必死でついていってるように見えますけど。(汗)
ボディーがぁ.....
KITさん

FIAT500はボディーが命、身にしみます......(^_^;

走りはぜんぜん早くなんか無いんですよ。動画の臨場感からでしょうか?
よーく見てると追いつくときのカメロンパン号、アクセルひと踏み+コーナー1〜2ですぐケツについてますよ。すごいです......

しかし、自分が運転しているとこの外から見た絵は基本見れないので、ものすごくうれしいもんですね。
初コメ
コメントでお初にお邪魔します〜〜^^
カバ吉君はかなり速かったですよ!!おそらくエンジンのパワーに頼っての走りだけではなくドライバーがチンクと一体化して優しくかつ無駄なく走らせてる結果だと思います!!要するに運転が上手いということですね〜〜♪付いて行くの必死でしたよ^^離される離される(汗)
カメラに映らんやん〜〜って〜

ボディはどの車両も実は少なからずダメージは持っているものなので、方向性を見い出せば徐々に準備していって中途半端なことは逆に勿体ないのでやる時は本腰でするのが結果安く良いものになるのでボチボチ行きましょう。

カメロンパン号もあと2年後くらいが錆による腐食のボディの強度のリミットかなと思って心の準備をしています。
延命処置・・・・人とクルマどっちが長生き?!
ビフォー・アフターって家改築の番組がございますが、あんまり古い家(柱や床が腐ってたりする)の場合は、だいたいの外側以外は、ほとんど新築に近いくらい新しい部材と取り替えて建て直したりしますよね。クルマの場合も痛んだ箇所を取替え、取替えしていったら、仕舞いには新車当時とはまったく違うクルマになっていたりして。まるで数年で人の全身の細胞が入れ替わるみたいに・・・。
40年以上前の自動車が現役で走っているのって、考えてみたら奇跡のようなもんですよ。だって乗れば乗るほど痛んで磨り減っていくのだから。機械なんだから。
うちのチンクも私とほぼ同年齢。いつまで生き延びさせられるかはわからないけど、これまで何人のオーナーがこいつにあちこち手を入れてきたのだろうか(基本的には変わっていない気がするが)。少なくともボディーの色なんか、ぜったい新車時は違う色だったはず。ひよっとしたら、私が爺ィになって、もう運転できない体になっても、こいつはまだ動けるかもしれない。その時は、また次の人手に渡るのだろうか。いろいろ考えていたら、なんだか切ないような気持ちがしてきました。う〜ん、ラテンなチンクで感傷的になるとは・・・。
いらっしゃいませ!
カメロンパンさん

初コメ、ありがとうございます! 動画、いい想い出になりました!
しかし......褒めすぎですよ......(^^;

カバ吉号も何年か後に本腰入れてお願いすることになりそうですが、しっかりやっとけばまだまだ長く付き合っていけるだろうから、日々楽しみつつ準備します。初めて買う車で、なおかつ最後に乗る車であってほしいな。



ロマンですよ
hi-koさん

ビフォー・アフター、あの番組けっこう好きでした。
チンクもメンテで入院するたびに驚きのビフォー・アフターとなってます。そんなメンテ入院を何度も繰り返して、カバ吉の細胞もいつかは一新されるのでしょうか?
機械だけど、なんか生き物くさいですね、チンクは(笑)

我々が老体になって、いつか運転できない体になっても、そして朽ち果てても(笑)、チンクたちは元気に車好きの誰かが走らせてくれてるなんて、切ないどころか夢のある話じゃないですか!

この画像いいですね〜!
イイ記念になりますね!

僕らはホットさんに撮ってもらったけど、
ホットさん自身の(外から見た)走行シーンって
殆どないですもんね!

しかもカメラマンも一流だし。良かったですね!
一生の記念
roadkingさん

ほんと最高の記念ですよ。
けなげに走るうちの子がかわいくてしようがありません。
roadkingさんもそんな気持ちなんでしょうね(笑)

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